2008/9/18 木曜日

Filed under: 絵日記 — しゅん @ 1:16:57

どうしようもなく心がささくれ立っていて
ふと近く(といっても車で30分弱!)の夜景を見に行こうと思い立った。

宵闇の道を導く灯りは美しくもどこか狂おしく
さながら死者を葬送する野辺の送り火の様。

関係ないが平日の真夜中にふいと遠出している自分は、独り身のほうがいいかもしれない。
何の理由もなく突然出かけだす亭主、女房としたら嫌だろうなぁ。

てゆーか眠い。

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